依里稔也 顔画像は?歩道を走るクルマが歩行者5人ハネて大惨事を起こす!

年末年始は本当に事故が多いですねー。今回は歩道に車が乗り上げた事件です。逮捕された運転手の供述がちょっと気になったので、当事者の依里稔也容疑者のことも併せて調べてみることにしました。
 
 



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依里稔也容疑者はどんな人物か?顔画像はあるか?

依里稔也容疑者は北九州市八幡西区の会社員21歳と報道されていますが、居住地域、家族構成などは不明です。

情報が少ないので、インターネットで詳細情報を調べてみましたが、特にこれといった情報は得られませんでした。

併用して、顔画像やSNSのアカウントの有無も調べてみたのですが、本人らしき顔画像はなく、SNSも本人らしきアカウントはあったものの、本人と断定できなかったので、間違えていたら大問題になるので、公開は控えます。
 
 
本人の情報や顔画像は一般人なので、無かったとしても致し方ないかもしれませんが、SNSくらいなら年齢からしてやっていてもおかしくないと思ったのですが、致し方ありません。
 
 
引き続き他のニュースサイト、メディアを追いかけ、新たな情報が分かり次第更新していきます。



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依里稔也容疑者はどうなるか?

 
逮捕されたので、これから罪状の確認ですが、まず、4名に対する傷害罪は免れません。

それと、意識不明の24歳の男性の症状次第では、更に罪が重くなるでしょう。
 
 
あと、歩道を自動車が走った場合ですが、止むを得ない事情であれば、罪に問われませんが、今回が適用されるかどうか、微妙な所ですねー。
 
 
そもそも、2車線のうち、中央側を走っていたのに、左側の車線に止まっていた車が急に動き出したからって、そんなに驚くことではないでしょう。

もっと厳しく言えば、運転時に事前に危険予知をしていたら、停止している車がいつ動いても動じない心構えを持つことだ出来たはずです。
 
 
そんなのやってられないよ!って思う人いるかもしれませんが、車を運転する以上、危険がどこからやってくるか、事前に予測しながら運転することで、未然に事故を防ぐことだって出来ます。
 
 
例えば、
交差点で、車が急に出てくるかもしれないから、徐行しよう。

自転車のそばを通り過ぎるときに、自転車が急に車道に出てきたりしないかどうか気をつけながら通り過ぎよう。

といった感じです。
 
  
めっちゃ単純なんことですが、事前に周りに意識を向けることで、事故防止に繋がります。

今回のケースでも、隣の車道に止まっている車がいつ動き出してもいけるように気を配っていたら、今回の事故も未然に防げたかもしれないわけです。
 
 
そう考えたら、今回の事故の発端は、依里稔也容疑者の危機管理不足と言わざると得ないわけです。

ちょっと、手厳しい話かもしれませんが、車を運転する以上、そういうことを意識してもらうことで事故も減らせれることでしょうし、ひょっとしたら、今回の事故も未然に防げたかもしれませんね。
 
 
依里稔也容疑者には、今回の事故に対して、自分のミスをしっかり認識し、二度と起こさないように充分に反省してもらいたいと思います。
 

 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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