山本大介 逮捕!売春容疑!原因は中2女子!?サイバーパトロールが秀逸すぎる!?

横浜市西区のホテルの一室で、未成年の女子と行為に及んだということで、
山本大介容疑者が逮捕されました。

本人は容疑を認めていますが、発見したのはサイバーパトロールのおかげだった。

山本大介逮捕の経緯

 
 
ことの発端は2月17日の午後に横山市西区のホテルの一室で、
当時中学生だった女子生徒と行為に及び、
現金35,000円を渡したとされています。
 
 
当時はお互い納得の上だったのかもしれませんが、
それで味をシメた(?)女子生徒が再度行為する相手を探すためか、
ツイッターで書き込みをはじめ、それがサイバーパトロールの目に触れ、
山本大介容疑者が浮上したとのこと。
 
 
山本大介容疑者にしてみたら、
何を今更!?と思ったかもしれませんが、
そもそも未成年相手は、犯罪なので、逮捕は免れません。

言ってしまえば自業自得ですね。
 
 
 

サイバーパトロールとは?

 
 
ネット社会が発達したことで、ネットによる犯罪も一気に増えきました。
個人情報を掲載しさえしなければバレない。

そう思っている人も世の中にはいるかもしれませんが、
プロバイダやそれぞれのシステムのログを経由して、調べれるようになり、
一昔前に比べたら、ネット犯罪の検挙率もグンとあがったことでしょう。

中には◯◯をしたら、捕まるが、××なら大丈夫。

そう思っている人もいるかもしれませんが、
警察だって、全ログ全てを逐一、見ているわけではないので、
目が行き届かないこともあるでしょう。
 
 
でも、だからといって、ネット犯罪をやっていいわけではないですし、
バレないというわけではありません。
 
 
逆にネットの場合は、ログが残るので、それが証拠になるため、
シラを切っても、バレバレです。
 
 
そう考えると、ネットの方がバレやすいかもしれませんね。

少し話が脱線してしまいましたが、まとめますと、
「犯罪はやめましょうという」ということです。

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