福岡 山口叶愛(のあ)!ずさんすぎる病院の対応、診断ミスが招く最悪結果

悲しい事件が起きました。

まさか生まれて2歳で、この世を去ってしまうなんて。。。

他の病院で診てもらった結果、違う診断結果が出たわけなので、歯科医院長の発言は誤診だったことになります。

なんとも痛ましい話です。
 
 



Sponsored Link


山口叶愛ちゃんについて

山口叶愛ちゃん
   ↓

 
 
引用元:TBSニュース
 
  
なんとも微笑ましいお顔ですね!
一番可愛らしい時期なのに、それだけに残念です。
 
 
せめて、適切な診断をしなかった病院を特定出来ればと思い、
検索してみたのですが、福岡県内の小児歯科としか情報がないため、
試しに検索したら、何十件も該当が出てきて、流石に絞りきれませんでした。
 
 

ニュースサイトの続報を待つのが妥当かもしれませんが、
いつ続報が届くかわからないので、ネットに情報が無いか調べてみましたが、
さすがにどこの病院かまでは載っておらず、手詰まりです。

SNSに何かヒントらしき情報がないか調べている所で、随時更新されいているので、
SNSを追いかつつ、他のニュースサイト、メディア、新聞も併せて追いかけていき、
詳細情報ありましたが、更新していきます。
 


Sponsored Link



 

低酸素脳症と筆者の考察について

 
 

簡単に言えば、脳に十分な酸素が行き渡らなかったことが原因発生した症状ということです。
 
 
なので、事前に、麻酔を使った虫歯治療をした病院の治療ミスの可能性が極めて高いです。

というか、ほぼ間違いないでしょう。
 
 
なのに、病院の院長はそれを認めず、なんの医療措置もとらなかったことから、
明らかに誤診でしょう。

院長が「良くあること」と言っているが、何もない状態で、
目の焦点が合わなかったり、唇が紫色になったりするものでしょうか?
 
 
現に、親御さんは不審がって、近くの病院に連れ行っていることから、
素人からの判断でも明らかにおかしい症状だったわけです。
 
 
そう考えたら、その担当はヤブ医者だったのかもかもしれません。

なんともやるせない話ですね。。。

当事者でない筆者でさえ、非常に強い憤りを感じるので、
親御さんにしてみたら、決して許されることではないでしょう。
 
 

その病院に全責任をとってもらいたいくらいだと思います。

お悔やみ申し上げます。
 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


Sponsored Link



 
 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする