佃明典 顔画像は?クレーンゲーム詐欺のあくどい手口をこっそり公開!

大阪道頓堀で発覚したクレーンゲーム詐欺ですが、具体的な手口が明かされました。クレーンゲームをやる人なら、騙されないためにも、絶対知っておいた良いですね。従業員に直接指示していたのは、佃明典という男です。
この男がどんな人物なのか?顔画像はあるのかその辺を調査してみました。
 
 



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佃明典容疑者はどんな人物か?顔画像はあるか?

佃明典容疑者は、大阪市中央区松屋町在住の30歳、アミューズメントトラスト社の社員であり、大平剛史社長の補佐役で、従業員に直接指導していたそうです。
 
 
他の情報をインターネットで調べてみましたが、特にこれと言った情報はありませんでした。

年齢からしてSNSをやっている可能性が考えられるので、Facebookやtwitterのアカウントを検索して、顔画像の投稿や、コメント内容などを調べてみようとしたところ、twitterは該当無いものの、Facebookは本人らしきアカウントを発見しました。

画像がどこかのライブハウスのような場所でスタンドマイクを立てて歌っているシーンなので、バンドをやっているのでしょうか。

名前が一致し、居住地域も大阪なので、ほぼ間違いないと思いますが、万が一人違いだったら大問題なので、掲載は控えます。
 
 
他のニュースサイトやメディアを追いかけ、一致したことが判明すれば、こちらに追記していきます。

興味ある人はご自身で調べてみて下さい。
 


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佃明典容疑者の実際の手口を公開!

ターゲットは後々トラブルになりにくい観光客を狙ったそうです。

確かに観光客なら、被害にあったとしても、度々来ることもできないでしょうし、確固たる証拠がないからと、そのまま知らぬ存ぜぬで押し通すつもりだったのかもしれません。

それに、観光に来た記念ということで、その場のノリでレアな景品を狙わせることもさほど難しくはないでしょう。
 
 
顧客のターゲットを絞るのはマーケティングの手段としてありなので、一見、王道のように思えますが、景品を絶対に取れないようにするのは詐欺行為であり、邪道以外のなにものでもありません。
 
 
大阪に観光に来た顧客に対し、詐害行為を行い、大阪へのイメージを悪くするなんて、自分勝手にもほどがあります。

しかも、1店舗だけでなく、複数店舗で行われていたようですし、マニュアルまで配布されていたほどなので、今回の事件、思っていた以上に組織化されているようですね。
 
この組織を中心に統括しているのが、大平剛史(アミューズメントトラスト社代表取締役)です。
23日の報道ではもう逮捕されてしまっているようですね。
  ↓
大平剛史 顔画像は?大阪道頓堀のクレーンゲームに細工し47万円詐取!
 
 
二度とこういうことをしないように、しっかりと反省してもらいたいと思います。

 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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