太川陽介の会見の感想は?真の狙いをズバリ指摘した裏情報とは?

藤吉久美子さんのプロデューサーA氏との騒動の件ですが、実際のところクロなのでしょうか?本人は否定しているし、決定的な証拠はありませんが、どうにも釈然としません。被害者である太川陽介さんが先に会見始めるのも異例といえば異例ですし、藤吉久美子さんが騒ぎの発端部分について否定しているにも関わらず、泣きじゃくっているのもおかしな話です。今回は、その辺りを掘り下げていこうと思います。
 
 



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太川陽介の会見の感想は?

まず、被害者が先に会見を行うことが異例中の異例です。

普通は騒ぎの張本人が先に行うものですから。
 
 
今回の場合は、藤吉久美子さんのスケジュールの関係上、太川陽介さんの会見が先に行われたそうなので、仕方ないと言えば仕方ないのかもしれません。

若しくは、お互い事前に話合って解決している場合は、メディアに事情を説明するだけでコトは終わるので、そういうときは会見の順番は気にするほどでもないでしょう。
 
 
でも、今回の太川陽介の会見時では、「誰が見たってクロでしょう。」「離婚はしない、許す」といった発言がされていることから、事前に話し合って解決し終わったとは言えません。
 
とすると、太川陽介さんが先に会見を行ったのは藤吉久美子さんのスケジュールの都合もあるでしょうけど、何か隠された意図があるように思えます。
 
 
メディアでは、自分の体裁を守るための自己アピールか、育ち盛りの子供が居る家族を守るためか、どちらかわからないが、男気を上げた。

と言われています。
 
 


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太川陽介の会見の真の狙いとは?

それは、

藤吉久美子さんに、「自分の表の顔を見せること。」

です。
 
 
どういうことかと言いますと、太川陽介さんが亭主関白で有名なのはご存知かと思います。

藤吉久美子さんにしてみたら、怒鳴り散らされるだろうし、他に何されるかわからない。
当然、離婚を迫られるだろうけど、子供達になんて説明したらいいかわからない。

と、考えたら、恐怖で一杯だったと思います。
 
 

人って、怒っている人に会うのってとても勇気が入ります。

だって、怒られること前提で会うわけなので、できることなら避けたい所です。
 
 

ただ、騒ぎの張本人は藤吉久美子さんですし、ましてや夫婦なので、会わないわけにはいきません。
 
 
そんな中、相手(今回で言えば太川陽介さん)が、怒っていないことがわかれば救われるように思いませんか?

会って説明出来ればいいですが、仕事があったらすぐに行動することができません。

直接電話やメールでやりとりするのもありですが、今回の場合、会見を通して、藤吉久美子さんに「怒ってないこと」を伝えたのではないか思います。

それを見た藤吉久美子さんは、心理的負担が和らいだと同時にいたたまれない気持ちになったため、自分の会見時に泣きじゃくりながら「彼なしでは生きていけない」と発言したのではないかと。
 
 
そう考えたら、太川陽介さんが先に会見をはじめたこと。
藤吉久美子さんの会見で泣きじゃくったこと。
 
 
全てが辻褄が合うような気がします。
 
 
あとは当事者同士で話合えばいいだけです。

芸能人として騒ぎを起こしてしまったことの謝罪と今後どうしていくのかを会見を通じて、藤吉久美子さんと視聴者に伝えつつ、事態を収束化させていく。
 
 
筆者の個人的見解にしか過ぎませんが、太川陽介さんは、頭がよく、かなり機転が効くタイプのように思いました。

 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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