ササキヨウスケ Facebookは?アイルランドで、未成年の凶刃を背後から!

アイルランドで、日本人(ササキヨウスケさん)が襲われる衝撃的なニュースが入ってきました!襲われた動機ははまだわかっていませんが、ササキさんの次にアイルランド人が2名襲われていますので、無差別に狙われたのかもしれません。ササキヨウスケさんのFacebookのアカウントはあるか?調べてみました。 
 
 



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ササキヨウスケさんのFacebookはあるか?

 
 
被害にあったのは、ササキヨウスケさん24歳、居住地域など一切不明です。

ダンドークに住み、出勤途中に背後から襲われたそうです。
時間帯からして、犯人が近づいてきたら姿は見えるはずですが、背中を刺されていることから背後から襲われたものと思われます。

しかも、ヘッドホンで音楽を聞いていたことから、気づけなかったようです。
 
 
フェスブックは同じ名前が多く、居住区域が不明であることから、特定することはできませんでした。

遺族の希望で被害者の情報が公表できないとされているので、追跡調査が難しいとされるが、万が一を想定して、続報に備えます。

 
 

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日本とアイルランドの友好関係が悪くなる?

昨年の12月15日にアイルランドと日本で、60年間の友好関係を振り返った講演会が開催されるほどなので、
決して仲が悪いとは思えないし、むしろ良いほうだと思う。
  
  
今回の事件は、場所自体は、アイルランドで起こったものの、実行者はエジプト人なので、アイルランドは全然関係ない話であり、むしろ、いいとばっちりである。

ただ、こういうことが起こってしまうと、(アイルランドに行くと何かあったら嫌だから行くのはよそう。)と考える人は一定数いると思う。
 
事件が起こってしまうと、こういったマイナスイメージはどうしても拭いきれない。
 
これは何も事件に限ってではなく、別のことでも同じことがいえる。
 
 
例えば、日本のA県B市のコンビニで強盗がおきたとして、コンビニ店員が刺されて亡くなったとしよう。
  
  
その後に、B市のコンビニに行ったとしても、何か事件が起きるわけではないし、行った本人もそのことを重々理解していたとしても、その地域のコンビニに行くこと自体ためらってしまうものである。

このことは、不動産で事故物件が起こった場合、家賃がグンと安くなるが、中々借り手が見つからないことからも、同じことがいえる。

何かあってからでは遅いので、誰だってできることなら、事故物件などに住みたくないからだ。
  
  
冷静に考えたら、過去に事故があっただけなので、今後、同様な事故が起きやすくなるわけでもないのに、中々入居がつかなくなる。

これが先入観の恐ろしいところでもある。

ちょっと大げさすぎるかもしれないが、筆者としてはこれくらい注意したほうがいいと判断した。
  
  

まとめ

アイルランドは治安は良いと言われている。

だが、今回の事件によって、いきなり、日本とアイルランドの友好関係が悪化するとは思えないが、アイルランドの治安に対して、多少なりとも不安はつきまとうのではないか捉える。
 
 
こう考えると、その国の治安がどうであれ、常に危険はつきまとうことを充分意識するべきである。
 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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