マレーシア リーオンヘン逮捕!646万円分偽造カードはヤバすぎ!

今の時期はものが一番売れるので、カードの消費量も非常に活発です。
ものが売れるのは販売する側からしたら非常に嬉しい話なのですが、偽造クレジットカードが出回るとは思いもよらないことでしょう。しかも、国公認とは。。。その国のモラルを疑ってしまいます。そんな、過激なことをしたマレーシア人、リー・オン・ヘン容疑者について調べてみました。




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リー・オン・ヘン容疑者はどんな人物か?顔画像はあるか?

  
 
調べによると、神戸市中央区の百貨店で偽造カードを使ったことから、兵庫県近辺に在住していたと思われる。

いや、在住と言っても、長期滞在とは考えがたい。

なぜならば、偽造カードを使ったあとに、そのまま日本に滞在していたら足がついたときに面倒になるため、めいいっぱいカード枠を使って買い物をしたあとは、自国に戻ると考えるのが普通であり。

とすると、ホテルか何か寝泊まりできるところで滞在していると考えるほうが妥当であろう。

まあ、兵庫県ではないにしろ、近隣に移動しやすい近畿圏に拠点を置いていたと思われる。
 
 
また、組織ぐるみとは言え、単独で行動していたことから、組織がそれほど大きくないのか、若しくはリー・オン・ヘン容疑者が上層の人間では無いのかもしれない。

その辺は今後の調査でわかってくることだろう。

ちなみに、ネットでリー・オン・ヘン容疑者の素性を調べてみましたが、特にそれらしき情報はなく、顔画像なども掲載されていませんでした。
 



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今回の事件の背景

今回の事件はマレーシア人のリー・オン・ヘン容疑者が日本に来て、偽造カードで商品を買ったことである。

つまり詐欺である。

ただ、重要なのは、自国のマレーシア人の上層部が大丈夫と言って、リー・オン・ヘン容疑者を日本に送りこんだ点である。
 
 
捉え方を変えれば、マレーシアが国公認のもとで、日本に行って犯罪してこい。と推奨したようにも思える。

さすがにそれは考えすぎかと思うが、
何しろ、少額ではなく600万円を超えるような金額だし、日本はなめられたようにも思えるので、決して見過ごすわけにはいかないだろう。
 
 
そうなったら、リー・オン・ヘン容疑者の行為が引き金となり、国際問題に発展しかねない。

話の流れ次第では、非常に危険な状態だと懸念しているのは、筆者だけではないと思う。
 
 
今後の流れが非常に気になるので、目が離せないことだろう。

引き続きの報道を待つとしよう。
 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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