ブッチャーヨランダニコル 顔画像は?盲点ついた手口だが、バレバレだった!

大胆不敵な手口ですね。商品のマスカラの容器に詰めるとは、人間心理の盲点をついた手口ですが、日本の税関はそう簡単には通れなかったようですね。そんなブッチャー・ヨランダ・ニコル容疑者はどういう人物なのか?顔画像はあるか?その点を掘り下げてみました。




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ブッチャー・ヨランダ・ニコル容疑者はどういう人物?顔画像はあるか?

 
 
調べによると、ブッチャー・ヨランダ・ニコル容疑者は、アメリカ国籍の女性で48歳と報道されていますが、現時点ではそれ以上のことは明かされていません。

ネットで検索してみましたが、公開されている情報もなく、ほとんどが不明とされています。
 
 
単に不明なのかもしれませんが、国際問題に発展したら問題になるため、報道内容も控えているのかもしれません。
 
 
筆者も同感なので、ブッチャー・ヨランダ・ニコル容疑者の情報を追いかけるのは、他のニュースサイト、メディア、新聞などで、既に報道されたものに限定しようと思います。

追記情報あれば、こちらで更新していきます。



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ブツが入っていた場所

例のブツが入っていた場所はこちらです。
    ↓

引用元:MBS
  
   

本来この部分は何も入っていないでしょうから、入れるスペースとしては好ましいでしょう。

手頃な分量に小分けされ、専用の袋に入れて持ち込んだ。。。

大胆不敵というか、画期的な発想ですね。
 
 
ブッチャー・ヨランダ・ニコル容疑者は、ブツが入っていたことは知らなかったと言っていますが、果たして本当なのでしょうか?
 
 
考えてみてほしいのですが、仮に、マスカラが1個5グラムとして、1000個で5キロです。

そこに、ブツが7キロだったら、5キロ+7キロで12キロにもなります。

スーツケースなどに入れて運んでいたと報道されているので、女性一人ではとてもじゃないですが持てる重量ではありません。

キャリーバッグに入れていたとしても、10キロ以上だったら、詰め込む時に重さがおかしいことがわかりますからね。

そう考えると、共犯のセンが濃厚ではないかと思います。
 
 
こういう報道を見ると、(そんなところに視点を向けるくらいなら、もっと社会のため、国のために有益になるところに視点を向ければ良いのに)と、いつも思いますが、私だけでしょうか?

物事を正しく判断し、過去の経験、知識を有効に使って、きちんと市場分析(マーケティング)すればもっとより良い物を作れたのでは、と思います。

より良いものの開発に力を注ぎ、世の中に価値を提供することが出来れば、逮捕されることも無いでしょうし、世間にさらされることもなかったでしょう。
 
 
なぜ、こういう悪いことばかりに目が行くのかなーとさえ思います。

あまりカゲキなことは書きませんが、二度とこういうことをやらないようにしっかり反省してもらいたいですね。
 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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