宮城康一(43歳)飲酒運転で逮捕!?どんな顔か?ハイボール5リットルも飲んで運転したってホント!?

6日18時頃、福岡市で飲酒運転を起こした無色の宮城康一容疑者が逮捕された話について
まとめてみました。

宮城康一の飲酒量

宮城康一容疑者は事故発生当時、ハイボールを5リットルほど飲んだと供述しています。

5リットルものハイボールを飲んでおきながら、車を運転するのもすごいですが、
それほどの量を飲めるのもある意味すごいです。

元々、日頃から相当な量を飲んでいる人なのかもしれません。
だからこそ、気が大きくなって、(大丈夫!)と思ったのかもしれないですね。

と言っても、本来お酒は一杯でも飲んだら、運転は控えるべきですし、
飲酒運転は法律でも厳しく罰せられますし、
飲酒量によっては、罰金&免許取り消しになります。

今回は基準値の4倍の量とされていますし、
前の車、後続車にも追突しているので、免許取り消しは免れないでしょう。
 
どれくらいの飲酒量で、どういった罰則があるのかは、 
こちらに詳しく書いているので、興味ある人は見ていただければと思います。
   ↓
飲酒運転の末路

ちなみに宮城康一容疑者の顔が気になる人もいるかと思い、調べてみましたが、
一般人なので、特定するには至りませんでした。

また詳細わかりましたら、追記します。

飲酒運転は本当に重罰!

上記のサイトに記載していますが、
アルコール度数0.25mgを超えたらその時点で免許取り消し&一定期間免許を持つん。

アルコール度数0.25mgがどれくらいの量かいまいちピンとこないかもしれませんが、
その人の体重(分解量)と飲んだあとの時間にもよりまずが、
目安はビール2杯飲んだらダメと思ってもらえたら良いです。

まとめ

車を運転する以上、交通ルールは遵守するべきですし、ましてや飲酒運転は断じて避けるべきです。

車を運転している人なら、一杯たりとも飲まないように意識するべきですし、
飲もうとしている人がいるなら、辞めさせるべきです。

ほんのちょっとくらい。。そういった軽はずみな気持ちが、交通事故を起こしたり、
尊い命を奪いかねません。
 
 
一生後悔してしまってからでは遅いのです!

 
警察も厳しく取締はしますが、いたちごっこなので、結局は運転する本人が注意するしかないでしょう。