京都市下京区木屋町通五条下ル わいせつ行為 犯人!背後から女襲う

暗がりを狙った犯行は相変わらず減りませんねー。

特に街灯がない所、薄暗いところは狙われやすいようですが、
住宅街はどうしても完全にフォローしきれず、死角が出てしまいます。
犯罪者はこういうところに潜むので、本当にイヤになりますね。
 
 



Sponsored Link


京都市下京区木屋町通五条下ルで起きた、わいせつ行為の犯人は?

1月15日19時半現在、犯人の身柄は拘束し、すでに逮捕されています。

名前や、素性が公開されるのは時間の問題なので、投稿され次第、更新していきます。

ですので、このサイトをブックマークしておいていただけると、
ワンクリックでサイトにたどり着けるのでおすすめです。
 
 

わいせつ行為の犯罪者の末路

しっかし、わいせつ行為本当に減りませんね。。

動機を考えてみたのですが、被害者女性が魅力的だったのかもしれません。
 
 
ただ、襲われたのは二人なので、最初の被害者は魅力的だった可能性がありますが、
二人目の被害者は衝動的な理由の可能性が高いですね。

いわば一人襲っても二人襲っても犯罪でに変わりないので、
ならばいっその事二人襲え!って思ったのでしょうか?

それだったら、いくらなんでも勝手すぎですし、絶対に許せないですね。
  
  

そもそも、やったらいけないこととわかっているのになぜやってしまうのでしょうか?

性欲は、食欲、睡眠欲と同様、人間の三大欲求と言われていますので、
その誘惑に負けてしまいやすいかもしれません。
 
 
でも、食欲、睡眠欲とくらべて、性欲はある程度自制が聞くはずですし、
やりたいようにやっていたら、ただの子どもとなんらかわりありません。

いい大人なので、その点は抑えるべきです。
 
 
中には、ストレスがたまっていて本当に申し訳ないことをしたこと思うだの、
日頃の憂さ晴らしをしたかっただの自分に都合の良いことを言う人がいますが、
それもどうかと思いますし。
 
 

そういう自分勝手な理由で襲われたら、襲われた方もたまったものではありません。

暗がりで背後から襲われたらか弱い女性にしてみたら、ひとたまりもないですし、
襲われたら精神的苦痛になるだけなく、下手したらトラウマになりかねません。

そういう深い傷になったら、癒えるまでかなりの期間が必要になるので、
被害者の人生にも影響出てくるわけです。
 
 
欲を満たすためだけの自分勝手は行動は今後謹んで頂き、
二度とこういうことをやらないように、しっかり反省してもらいたいですね。

 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


Sponsored Link