FRec(フリック) 近藤亮太 顔画像は?超優良企業Amazonを欺く狡猾な手口とは!?

これはやばいですね~。
Amazonの顧客第一主義の盲点をついた狡猾な手口です。

我々消費者からAmazonへの信用問題だけでなく、Amazonに出店している小売業者への信用問題にも関わります。
筆者もAmazonで購入することもあるので、この盲点はきっちり穴埋めしてもらいたいところですね。
 
 
そんな盲点をついた、近藤亮太容疑者はどんな人物なのか?顔画像はあるのか?FRecとはどんな会社なのか?
 
この点を掘り下げていこうと思います。




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近藤亮太容疑者はどんな人物か?顔画像はあるのか?

調べによると、近藤亮太容疑者は、大阪市東淀川区上新庄在住の25歳、大阪市北区の雑貨販売会社「FRec(フリック)」の社長と報道されています。

尚、家族構成、その他の部分は不明とされているので、ネットでどういう人物か調べてみたのですが、本人の情報が載っておらず、顔画像などもありませんでした。

一般人ゆえ、致し方ないかもしれませんね。
 
 
また、年齢からしてSNSをやっていそうだったので、Facebookやtwitterを調べてみましたが、該当なく、会社名で検索してみても、同じ社名はありましたが、関東で活動している会社のようなので、関連性は無いと思われるので、公開は控えます。

他に社員として、大阪市淀川区十三東在住の諸井智也容疑者(24)を含めたもう1名も一緒に逮捕されたようですが、彼らの情報も不明とされています。


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Amazonを出し抜いた手口について

 
それにしても、幼稚ですね。

Amazonを出し抜いた手口ではありますが、とてもじゃないですが、継続してできるとは思えませんし、さすがにアマゾンからしても、立て続けに返品が来たら怪しむでしょう。
 
 
自社が雑貨販売会社らしいので、こうして違法な手口で手に入れた商品も、併せて売っていた可能性が高いでしょうけど、まさかとは思いますが、これがメインじぎょうではないでしょうね。
 
 
いくらなんでもそれがまかり通るとは思えないですし。

ただ、警察からしたら、組織的に返品詐欺を繰り返していた疑いがあるとみて、経営実態を調べているそうなので、その疑いが強いわけですね。。。
  
  
ちょっと呆れてものも言えませんが、もし、それが公に発覚したら、超大手企業Amazonが黙っていないでしょうし、アメリカ本社の耳に入れば、由々しき事態になりかねないとして、訴訟をおこされるかもしれませえせん。

さすがにそれは話が飛び過ぎかもしれませんが、Amazonとしても、顧客第一主義による30日間の無条件返品システムを変更せざるとえないかもしれません。

いきなり、廃止にはならないでしょうけど、返品する際に、なんらかしらの条件がつくとか、そういった措置をとる可能性は多いに考えられますね。
 
 
この無条件返品システムは、商品を手に取って確かめることが出来ないネット通販のデメリットを、限りなく払拭することができたのはまぎれもない事実ですし、ネット業界が大きく発展した原動力の要素になっているのは確かでしょう。

ゆえに、今回の事件は、その歯止めになりかねないことなので、Amazonにとって大きな痛手なはずです。
 
 
今後、Amazonがどういう対策を取っていくのか?動向が気になりますね。
 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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