川村拓也 顔画像 Facebook twitterあり!ヤバイ動機の裏話とは!? バッシングの意見の中、真逆の事実があった!?

「恋は盲目」と言いますが、好きになったら周りが一切見ずに、その人にまっしぐらに向かい、暴走する人って世の中にいますよね~。

別に悪いことではないのですし、人のために頑張れるってステキなことですし、恋愛は生きる活力にもなるのでありと言えばありですが、自分を冷静に客観視することも大事です。

傍から見てアブナイ人になっていたら、ガッツキすぎて引かれますし、うまくいく恋愛もうまくいかないですからね。

今回の事件は、まさにその典型的なパターンです。

そんなオイタをしてしまった川村拓也容疑者について掘り下げていきます。

川村拓也容疑者の顔画像、Facebook、twitterのアカウントもありますよ~!




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川村拓也容疑者の顔画像、Facebook、twitter大公開

調べによると、川村拓也容疑者は和歌山県由良町に住む団体職員38歳とされています。

勤務先が団体職員!?

なにそれ!?

そう思ってちょっと掘り下げて調べてみた所、該当ありましたよ!

「紀州農業協同組合」!!

金融系でしたか!!

だからこそ、報道系も公に公開するわけには行かなかず、「団体職員」と、ぼやかして記載していたんですね~~。
合点が行きました。

胸のつっかえがとれました!

言うなら、のどに詰まった魚の骨が取れた感じです。笑

ちなみに顔画像はこちらです。

続いて、SNSです。

twitter



twitterはこちらをクリック

Facebook



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正面から映っていますが、自画像は基本斜めから取るほうがより魅力的に見えますよ!特に左側のななめがオススメです。

関係ない話を失礼しました!笑

一つだけ心残りなのは、勤務先ですが、紀州農業協同組は和歌山だけでも20支店くらいあるので、さすがに支店まではわかりませんでした。

他、ニュースメディア、新聞、メディアなどを追いかけてしょうさいわかり次第再度更新していきますね!

ひょっとしたら、Facebook、twitter、などを遡ると案外のっているかもしれませんし、その他のSNSもあわせてみてみます!



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動機の裏話とは?これが隠された真実か!?

この事件の動機ですが、「車に詳しい自分を頼ってもらえると思った」と、本人の気を引こうとしていたことがわかります。

この動機と手口を見たSNSの反応ですが、

キモい。

下手したらシヌやん。

殺人事件やー。

暗殺に使う手口やで。

と、散々なバッシングです。

確かにその通りですが、

いきなりブレーキホースを切断するのは、さすがに頭がおかしい人のやることですが、ただFacebookとtwitterの投稿を見たところ、

地元(?)の祭りの話
釣りの話
野球の話
将棋の話
自分の(?)食事メニューの話

といった内容です。

フォロワーもいますし、コメントもついています。
しかも、そのコメントもただの「いいね」もあれば、川村拓也容疑者を知ってる身近な人っぽいコメントも見られますし、コメント内容も普通です。

友人は地域、考え方など、なんらかしらの共通点があることが前提なので、普通の友人がいるなら、その友人の友人である川村拓也容疑者も普通と思うのが普通な考えです。

ということは、ブレーキホースを切断したのも、単に振り向かせたからだけでなく、なんらかしらの事情があったのかも知れないわけです。

例えば、

・親密になりたいために話しかけたが、無視された。
・部署が離れていて中々接することがなかった。
・意中の人のそばに、常に女性友人がいるので、話しかける機会がなかった。
・川村拓也容疑者以外に、他にも意中の人を狙っている人がいることを知り、焦ってブレーキホース切るといった行為に走ってしまった。
・事件当日、女たらしの人に会うと聞いたので、力づくで止めたかった。
・友人に相談したら、ブレーキホースを切断する手口を教わったが、誤ってすべて切ってしまった。

などですね。

一般人が理由もなくブレーキホースを切断する行為に走るのは、極めてありえないので、そうせざるを得ない理由があったのでは?

そう思ったわけです。

ただ、ひょっとしたら、恋愛オクテで話しかける方法すら思いつかず、ブレーキホースを切断する行為に走ってしまっただけかもしれませんけどね。笑

それこそ頭のおかしい人ですが、(そんな人間いるかな。。。。}って思うわけです。

あくまで筆者の個人的見解にしか過ぎませんし、そこまで報道されないでしょうから、真実はナゾのままになりそうです。


 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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