江口駿也 畠中梨奈 逮捕!ドン引き、飲酒運転をおそれて身代わり!?

この事件は思わず引いてしまいそうになりました。

飲酒していた自分が悪いのに、発覚を恐れて、自分の恋人を身代わりにするなんて、
普通は考えられません。

どういうつもりなのでしょうか?

そんな江口駿也容疑者はどんな人物なのか?顔画像はあるのか?

調べてみることにしました。
 
 



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江口駿也容疑者はどんな人物なのか?顔画像はあるのか?

報道によると、江口駿也容疑者は福岡県太宰府市に在住ししている会社員20歳だそうですが、
詳しい居住地、勤務先については触れられていません。
 
 
次に畠中梨奈容疑者についても、同様で、こちらは居住地も勤務先も一切不明です。
 
 
あまりにも情報が足りなさすぎるので、ネットで詳細を調べてみたのですが、
二人に関するめぼしい情報はありませんでした。

またSNSをやっていたら、アカウントを特定し、投稿コメントや投稿画像を調べることで、
彼らの人となりや、顔画像が判明すると思ったのですが、
本人のアカウントを特定することができませんでした。

引き続き、他のSNSやニュースサイト、メディア、新聞を追いかけ、追加情報ありましたら、
更新していきます。
 
 


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事件発覚の経緯

事件があったのは、4日の夜中の2時に、太宰府市で、普通乗用車が電柱に激突したそうです。

その後、車はそのまま逃走しましたが、防犯カメラに映っていた映像から、
江口駿也容疑者にたどり着いたということです。
 
 
夜中の車内の運転手の顔を確認できるなんて、どこに仕掛けていたのでしょうか?
 
 
電柱の上部とかなら、角度的に映らないように思えるので、
もう少し低い位置にしかけないと判明できないでしょう。

ただ、低すぎると目視でカメラの位置と所在がバレてしまいます。

一体どうやったのでしょうか。。。
 
 
ちょっと気になる点ですが、捜査機密になりそうですから、
教えてもらえないかもしれませんが、何気に気になりますね。笑
 
 
まあ、それは冗談ですが、
昨今の防犯カメラの性能には目を見張るものがあります。
 
 
ことごとく犯人の顔を鮮明に映し、逮捕に一役買っています。

犯人にしてみたら、まさか映っているとは思わず、
バレないとおもっていたかもしれません。

それに、精度が非常に高く、検挙率が軒並み上昇していることから、かなり高性能のようです。
 
 

どこに設置しているのか、ふと思ったのですが、
カメラとして認識されると、壊されたり、カメラ目線を避けられるでしょう。

でも、そういうこともなく、しっかり顔が映っていることから、
非常にバレにくい所においているか、かなり小型のカメラかと思われます。
 
 
ただ、前者だと、置ける場所にも限りがあるため、考えがたいです。
ゆえに、かなり小型のカメラではないかと思います。
 
 
そのカメラを例えば電柱に埋め込むとか。
 
 
犯人もまさか電柱にカメラを忍ばせているとは思わないでしょうから、
そこが盲点になるのではないでしょうか。
 
 
真実はどうなのかわかりませんが、カメラを沢山仕込む必要があるでしょうから、
電柱だと仕込みやすいし、アナガチ間違っていないかもしれませんね。
 
 
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


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