阿部貴浩 顔画像は?なんかこの事件、アレと似ていませんか?

酔っ払いが暴行して逮捕!
年末になると相変わらずこういう事件が増えてきますね~。

飲むのは良いのですが、いい大人なのですから、ベロンベロンになるくらいまで飲むのではなく、たしなむ程度にとどめて、周りに迷惑はかけないほうにするべきです。

そんな事件の当事者である、阿部貴浩容疑者がどんな人物なのか?顔画像はあるのか?はたまたFacebookやtwitterなどのSNSはどうなのか?その点について、ちょっと掘り下げていきます。
 
 



Sponsored Link


阿部貴浩容疑者はどんな人物か?顔画像はあるのか?

調べによると、阿部貴浩容疑者は、日本経済新聞社編集局総合編集グループ次長を勤める48歳とされています。

尚、居住地域、家族構成は公表されておりません。
 
 
性格はさすがに公表されておりませんが、逮捕されたきっかけが、酔って路上に座っていたところに通りかかったタクシードライが鳴らしたクラクションに腹を立て、車外から2回殴りつけ、逃走するタクシーを追いかけたとされているところから、ある程度の人格が想像できます。
 
 
まあ、人間って、酔った時は結構歯止めが効かなくなることが多いので、日頃抑えている性格が出てくることもあるとされています。

ゆえに、普段が温厚だったとしても、それはあくまで表面上にしか過ぎず、酔ったときこそその人の本性が出てくるものでしょう。
 
 
他にSNSの投稿などにも、その人の人格が出るので、阿部貴浩容疑者のSNSアカウントでがあれば、その投稿内容からもある程度人格が読み取れるものです。
 
 
そう思って、SNSを調べてみたのですが、Facebook、twitterともに本人らしきアカウントはありませんでした。

併用してネットに顔画像がないか調べてみましたが、こちらも本人の画像は掲載されていませんでした。
 
 
報道でも阿部貴浩容疑者の顔画像は報道されていませんので、意図的に隠しているのかもしれません。

他ニュースサイト、新聞、勤務先公式HPや、Facebook、twitter以外のSNSなども追いかけて見よますので、詳細分かり次第こちらに追記します。
 
 


Sponsored Link


この事件って、似てますね。

今回起こったタクシーへの暴行事件ですが、ちょっと前に起こった北海道の弁護士がタクシー運転手に暴行した事件と少し似ていませんか。

・日本経済新聞社編集局総合編集グループ次長
・北海道敏腕弁護士

ともに各業界での権力者というところが共通しています。
 
 

権力者だからといって、手が出せないような立場の人間を罵倒しながら殴っていいわけではありません。もちろん、今回の事件の阿部貴浩容疑者も、北海道の弁護士も日頃はその点を理解しているでしょう。
  
 
でも、文頭でお話したとおり、お酒に酔った時に、自分の内面に眠っている人格が現れたり、普段抑えている欲を抑えきれず暴走させる人がいます。

「お酒に酔っていって覚えていない」とシラを切っても、目撃者は多数いるわけなので、そこで責任逃れをしようとする行為自体は、結果がどうであれ、周りからの自分のイメージを下げるだけですし、人間力を下げるだけでしょう。
 
 
お酒に酔ったら、自分を抑えれない。歯止めが効かない。

そういう風に思っているのなら、日頃から飲みすぎないように意識付けるのが社会人としてあるべきことだと筆者は思います。
 
  
以上です。
 
最後までお読み頂きありがとうございます。
 


Sponsored Link



 
 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする