尼神インター 渚は可愛いか?東野幸治が仕掛けたトラップで顔面蒼白ビビリまくり!

尼神インタートークが面白いですね~!!二人ともキャラが濃いので司会者としていじりやすいでしょう。ただ、この東野幸治がしかけたTRAPはエグい!怖いもの知らずの渚がビビりまくったくらいなので!そんなトラップの正体を見ていきましょう!
 



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尼神インター二人のプロフィール


 
 
東野幸治がしかけたトラップを早速見てみたいお気持ちはわかりますが、
このブログを読んでくれている人の中には
尼神インターを知らない人もいるかと思いますので、
まずは二人のプロフィールからお話していきます。
 
 
本名:狩野誠子(かのうせいこ)(左)
生年月日:1988年12月4日
出身地:兵庫県神戸市
血液型:O型
担当:ボケ役
 
 
本名:鹿島渚(かしまなぎさ)(右)
生年月日:1984年8月6日
出身地:兵庫県尼崎市
血液型:O型
担当:ツッコミ役
 
 
愛くるしい表情の誠子とクールな渚が繰り広げるトークは見ている人を
笑いに巻きこむ力を持っています。

私も始めてみた時、「クスクス」だったのですが、だんだん「ワハハ」と声を出して笑っていましたし!

見てて飽きないので、まだ見たことない人は一見の価値アリです!!
 
 



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尼神インターの誕生秘話

 
 
コンビ誕生の発端は、誠子が中国人とコンビを組んでいるさなか、
渚がおかまいなく、「コンビ組もうぜ!」と勧誘し、
誠子が即答したことで、コンビ結成されたそうですが、裏話があります。
 
 
実は、誠子は、スカジャン、金髪姿の渚を見て、
 
(ヤンキーや逆らったらしばかれる~。怖い~)
 
という理由でコンビを承諾したそうです。笑
 
 
・・・・。
 
 

 
 
 
ただ、そんなことでコンビ解消されたら、中国人の相方は何も言わなかったのか?

ふと疑問に思いますよね!
 
 
・怒り狂ったか。。。。
・誠子と同じようにビビってしまったか。。。

ひともんちゃくあったのでは?と思うところですが、

その中国人の相方もちょうどビザが切れるから、
中国に戻らないといけなかったそうです。笑
 
 
なんじゃそりゃ!

って思わず突っ込んでしまいそうになりますが、
こういう日常的なことまでネタにする辺りまさに芸人ですね!笑
 
 
なんでもネタにするプロ根性はさすがです!
 
  
  
  
 
さて、おまたせしました!

次のパートでは、いよいよ、東野が仕掛けたトラップについて、
お話していきます!

それでは、どうぞ~~!
 
 
 

東野幸治が仕掛けた渚がビビるほどのトラップとは!?

 
 
なんでも好き勝手というか、後先考えずに行動してしまう渚ですが、
実は、あの大物芸人をしばいたことがあるそうです。

その大物芸人とは?
 
 
ダウンタウンの浜ちゃんコト浜田雅功!!

彼独特のツッコミのしばきに対して、「痛かったから」という理由でしばき返したそうです。

怖いもの知らずと言うか、渚にしてみたら、
上下関係もクソもないですね~!

この浜ちゃんしばいた事件は「しゃべくり007」で暴露していましたが、
聞いていたしゃべくり007のメンバードン引きでしたねー。

こちらがしゃべくり007の当時の映像です。
  ↓

浜ちゃんもまさか後輩にどつかれるとは思っていなかったでしょうから、
びっくりしたでしょうけど、そこを笑って流す辺り、さすが大御所です!

とは言うものの、一歩間違えたら、芸人生命を潰されかねないので、
まさに怖い芋に知らずですね~。

そんな、渚ですが、とある東野幸治が司会をしていた番組で、
「今、最もしばきたい芸人」について、
マジトークをしていたところ、顔面蒼白の出来事がありました!

そのときの映像がこちら。(2分30秒ほどの短い動画です)
   ↓

見ました!?

あの渚がビビっっていましたね!
筆者も思わず爆笑してしまいました!

まさに東野幸治トラップです!笑

更に以下では、その大御所オンナ芸人に、
誠子が真顔で突っ込んでいます。笑
   ↓

やはり誠子はある程度遠慮していますね。

というか、これが普通だと思いますが。。。笑

さて、如何だったでしょうか?

渚の自由奔放ぶり。。。

こういった自由気ままに行動するさまは見てて爽快だったと思います。

さすがに会社では、上司、取引先などもあるので、
こういった好き勝手は出来ませんからね~。

特に取引先だったら、いくら相手が悪かろうと、
手土産持って丁重にお詫びに行かないといけなくなります。

自分一人で会社が成り立っているわけではなく、会社の看板を背負っている以上、
好き勝手やって会社の評判を悪くするわけには行かないため、
うかつなことが出来ません。

会社の組織とお笑い界のコンビとを比較するのはまた度合いが違いますが、
基本的な考えは同じです。

渚が無茶しても、あとで誠子がお詫びすることで、
成り立っているわけですから、
結局は、だれかがケツ持ちしないといけません。

誠子に感謝ですね。

まあ、その辺も渚もわかっているでしょうから、
無茶なことはしないでしょうね。

これからの二人の活躍ぶりに期待しています!

最後までお読み頂きありがとうございます。



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